入水チェックを終えてからスイムのアップに入ります。 | |
| これ、ちゃんと間近で見たのは初めてでした。選手にとっては、見飽きているものでしょうけどね。トラを知らない人には「へぇ。これにタッチするのかぁ」って思うんじゃないかな。 |
続いてN2さん。 「よぉぉぉっし。人魚姫のようにスイスイ泳いだるでぇ〜」 | |
| 練習する人。しない人。カメラのチェックをする人(あ、それ私ね)。レース前の時間は人それぞれですね。 |
スイムのスタート地点です。ここからまっすぐ正面にあるブイに向かいます。遠くに小さく見えているブイ、見えますか?泳ぎが苦手な人にとっては、遠い遠い距離なのでしょうねー。(ひとごとのよーに言う) | |
結構な人数ですねー。51.5kmの部の参加者は170名程度でした。 定員は150名だったはず。沢山の応募があったのですね。 ちなみに参加費は\3,000と格安でした。
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いつも最後尾あたりに並んでいるまっする。 「いぇぇぇいっ」って、あーた、頑張りや! | |
| ぞろぞろぞろぞろぞろぞろぞろぞろぞろ・・・・・・・・・・ これ、夜に見たら怖い光景かも。笑 |
ベストショットを撮りたいカメラマンは必死ですねー。「水に濡れたってかまへんでっ」 | |
| 位置について〜・・・・・よぉぉぉぉいっ・・・・・・ |
ぽわゎ〜〜〜〜〜んっ ザザザザザっ〜〜〜〜〜〜〜! バシャバシャバシャバシャ!!! | |
| 1周が終わったら一旦陸に上がり、係員からゴムを貰って手にはめて2周目に入ります。一度に沢山の選手があがってくると大変です。これって、ちゃんと事前に説明があったのかな?そのまま行ってしまいそうな人が沢山いましたよ。 |
コーンが綺麗に並んでいますが、選手がドドっと押し寄せると、蹴飛ばされてあちこちに散らばっていきました。ちと危ない。 | |
| いつも「まっするは最後のほうだから」と、のんびり構えている私なのですが、「もしかすると、調子が良くて突如早く戻ってくることがあるかもしれない。そんなときにシャッターを逃したら、もったいない」と思い、着順が中旬ぐらいになると(それでも中旬)カメラを構えます。でも、その期待に応えたことはないまっするです。笑。 あ、来た来た。いつかは私の期待に応えてね〜。(^o^) |
N2さんも2周目に入ります。ちなみに、トップの選手は、このあとすぐに2周目を終えてあがってきました。早い人は本当に早いですね。ラップされていた人もいましたよ。 | |
| 2周目を終えると、この坂道を駆け上がってトランジッションエリアに向かいます。トランジッションエリアまではかなり遠いです。500mくらいあるんじゃないかな。 今回は、新しいデジカメで動画を撮ってみました(今回の目玉だよー)ちょっとデータが重たいので、環境が整っているかたのみどーぞ。m(__)m 《817KB》※カメラクリックで動画が見れます |
ボランティアの生徒達。「頑張ってくださぁぁぁい♪」の声がなんだか初々しいわー。(私だって、そういう時代があったのよー。きっと。ウッウッ・・・・。(T_T)) | |
| トランジッションへ向かうN2さん。新しいウェット、どうでしたか?関係ないけど、走りながらウェットを脱ぐのって難しくないのかなー。 このあと、バイクの応援に移動しました。 |
バイクの応援地点から、25.75kmの部の選手がチラチラ見えました。進行の方の「50番○○さんです」の放送を聞いてそちらを注目。来た来た!ヨッシー19ZOさん!かなり遠かったのですが、シャッターを切ってみました。ちゃんと写ってはいたけどおばちゃんが邪魔だよーん。(T_T) | |
| 「よっしーさぁぁぁんっ!(19ZOまでつけて呼ぶ勇気はなかった。笑)頑張って〜!」と叫んでみましたが、聞こえるはずなしー。(^_^;)
ちなみに、ヨッシー19ZOさんのバイクラックがなかったというハプニング?もありました(レースナンバー48番までしかなかった)。結局あとから作って貰えたそうですが。焦りますよね。 |
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